10月10日(土)・11日(日)の2日間にわたり開催した「そばに置いておきたいあいつ展」。会場にお越しくださったみなさま、そしてSNSを通じてイベントの様子を見守ってくださったみなさまに、心より感謝申し上げます。会場には、手帳を愛するたくさんのお客さまが集い、初開催の喜びと熱気に包まれた2日間となりました。
会場にずらりと並んだ“あいつ”たち。木工、陶芸、粘土、張り子、ソフビ、羊毛フェルト、ぬいぐるみまで。素材も、大きさも、表情も、性格もさまざまなキャラクターたちは、見れば見るほど愛らしい! 1体に選ぶなんてできない……と嬉しい悩みを抱えてしまった方も多いのではないでしょうか?
会場では、“あいつ”たちと証明写真が撮れるブースや、オリジナルのキャラクターを作れるコーナーなど、お楽しみコンテンツもご用意いたしました。何の変哲もない石や木片が、あっという間に愉快な動物やモンスターに変わっていき、みなさんの独創性が溢れていました! そばに置いておきたい子は誕生しましたか?
あいつ展で過ごしたひとときや、会場で出会った“あいつ”たちが、みなさまの日常を彩り、明日からの日々を少しでもワクワクさせるものとなっておりましたら幸いです。
最後に、本イベントの開催にあたり、ご出展くださった作り手のみなさま、運営を支えてくださったサポータースタッフのみなさま、そして会場関係者のみなさまに心より御礼申し上げます。たくさんの方々のお力添えがあったからこそ、「そばに置いておきたいあいつ展」を無事に終えることができました。本当にありがとうございました。これからも、作り手とみなさまをつなぐ架け橋であり続けられるよう事務局一同努めてまいります。またどこかの会場でみなさまとお会いできますことを、心より楽しみにしております。
そばに置いておきたいあいつ展事務局一同












